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2011年10月22日土曜日

アニバーサリーマグホワイト 買いました

先日来見かけたら買いたいと思っていまして、昨日見つけ買いました。ホワイトだけになってしまったようで、カップの中がブラウンなのでコーヒーの色を見るには適さないのですが、ラテを淹れたときにコントラストが映えるのかな~と買ってしまいました。


ダブルショートラテ入れてもらいました。

初めて 買ったその場で淹れてもらいました。コミューターマグクーポンと言うのを全く知らないでいたので、レジでラテの分のお金は?と聞いてしまいました ^ ^;

以前 STARSマグライトグリーンを買ったときはその場で飲まなかったのですが、クーポンがついてるものとついてないものがあるのかな?  スタバに行く度に疑問が湧く 今度 湘南台店で聞こう。 


2011年10月21日金曜日

ダブルショートラテ

マグカップも買った。エスプレッソの勉強もした。比率も解った。 直火式だけどダブルショートラテ作りました。 (普段はすぐ飲んでしまい写真撮ってなかったので、これが始めてではないけど、スタバマグ&レシピ通りは 初!)  お豆はもちろん エスプレッソブレンド






今までも タンピングの真似事はやっていましたが、今まで以上に締め込んでみました。クレマは以前より多く出ていましたので締め込み成功だと思います。(写真は締め込みのイメージです。抽出後になんちゃってタンパーをのせています)





なんちゃってタンパー 100円ショップの鍋の取っ手に円形のプラの板
実はこのラテの写真撮る前に、ハンドドリップ編で貰ったカップで180mlのラテを飲んでいたので、お腹の中は、トリプルトールラテに・・・





2011年10月18日火曜日

この直火式エスプレッソメーカーから始まった


最近 もっぱらコーヒーの話題ばかりで、偏りを見せているブログです。今年の2月頃に次のようなグッズを買ってからコーヒーにドップリはまってしまった。それまではインスタントや1杯50円などと広告しているドリップタイプでまあ コーヒーはこんなもんかなと思っていました。ある日ネットをいろいろ見ていたらエスプレッソメーカーを見つけミルやら買い込んでしまい、豆もカルディコーヒーで手軽なお値段で購入でき、これならインスタントと1杯50円より美味しくトータル的に見ても安いのではまってしまいました。ましてやスターバックスにもはまってしまいました。

カリタの手軽な価格のミル 歯が回転できるギリギリの所で細挽きしてます

パール金属のエスプレッソメーカー 
 自宅のミルとエスプレッソメーカーは使い込んでしまい、手垢が目立つのでメーカーサイトの商品写真を利用しております。

つい先日 無印良品でエスプレッソメーカーがあるのを見つけました。3カップ用1200円驚きの安さだ・・・   直火式ではないエスプレッソメーカーが欲しいので買わないよ~


コーヒーセミナーに参加しました その4

コーヒーセミナー エスプレッソ編(旧上級編)に参加しました。エスプレッソメーカーの使い方・ドリップ用の豆を使いエスプレッソを淹れる、また家庭用エスプレッソメーカーとお店設置の業務用エスプレッソメーカーでの出来上がったエスプレッソの層の差やお客様に提供する1杯・1杯のビバレッジへの取り組み方(ほとんどのドリンクのベースが1杯1杯のエスプレッソから始まっている)すべてのパートナー1人1人が妥協しないエスプレッソを提供してくれている。すばらしい事と思う。

終盤 自分でアップルクランブルラテをつくりました。 ホイップクリームが上手く絞れず格好悪い スプレータイプでガス圧で出るので加減がむずかしい。袋なら大丈夫なんだけど。




本日のお土産はエスプレッソ デミタスカップと豆エスプレッソブレンドでした。

2011年9月21日水曜日

コーヒーセミナーに参加しました その3

昨日 コーヒーセミナー ハンドドリップ編に参加しました。ドリッパーの違いの説明と、お湯を注ぐときの良いお手本とダメなやり方での味の違いを改めて確認しました。


今回のお土産は、ハンドドリップのセミナーを受けた人に配られるカップとカフェベロナの豆でした。

2011年9月20日火曜日

真夜中の銀座線

環八を北上して行く メトロ1000系を撮りました。

1時5分頃 1台目通過

5分後2台目が信号で止まりまして、撮る事が出来ました。
前日とほぼ同じ時間に通過しました。1日に2両ずつ輸送しているのか不明ですが、気が付いたのは2両ずつでした。後方に見えるトラックには台車が積まれていました。

2011年9月17日土曜日

ドリッパーを作って見よう

ドリッパーは1つ穴式・3つ穴式・円錐式・ネル式など選択肢が多く、プラスティック製・陶器・ガラス・金属製など、これまたどれが良いのか悩むところです。同じように淹れてもすべて違う風味でそれぞれの好みで自分はコレがいいなどと探していただきたいところです。ネルドリップも興味あったりするのですがネルの扱いが面倒そうなので、ドリッパーの周囲に物理的な壁が無い針金式ならネルタイプとペーパーとの中間をいけるのではと考えていました。

そこでいろいろ検索するとステンレスをらせん状に巻いたバネのようなタイプがあり、円錐のペーパーを使います。先日のアイスコーヒー編で使用した瓢箪の様な形の腰の括れたドリップポットも目の粗い櫛のようなステンレス製のドリッパーが中に入る形になっており自宅でも真似てみたくなりました。
ステンレスで1個試作して使ってみました。縦の本数が足りずペーパーがやや不安定に

ステンレスを曲げるのに大変苦労したので銅で試作、鉛が含まれているハンダですので実際には使えません。
曲げ方を工夫、縦の本数を多くして作製。細い針金で編むのがいい感じにできない。
曲げ易さとしっかり固定したかったので、銅線を食器に使える鉛の無いハンダ利用で作製
見栄えと作り易さと、既製品でも銅のドリッパーありますから これを使って行こう思っています。
使った感想は、コーヒープレスよりマイルドな感じで壁のあるタイプのドリッパーよりメリハリのある仕上がりと言ったところでしょうか。ホットよりアイスコーヒーの抽出に向いているかも。豆との相性もあると思います。

似たような針金タイプのドリッパーは色々な方々が販売しており、1500円位から京都の老舗の籠屋さんでは5000円超えの立派な手編みのものなどあります。

もしこのブログを読まれて興味がありましたら、ハンドメイドで至らない部分もありますが1個800円(送料別途)にてお分けいたします。銅の殺菌効果もありますが銅鍋などと同じく錆ますので取り扱いにはご注意ください。ドリップペーパーは円錐型がお勧めですが、底の平らなカリタやメリタのペーパーもご利用いただけます。ハンダには鉛の入っていない安全な物を使用しています。メールにてお知らせ下さい。

上の輪の径約110ミリ 全体の高さ約110ミリ 3-4人用フィルターが使えます。