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2012年12月1日土曜日

EF510 入線

我が家の所属車にEF510-501が入線しました。  

奥に見えるのは小田急EB1051



ワムと繋いでみました

以下は本物 501号機に出会えません。

2095レ 11月22日

5781レ(安中貨物) 11月28日

しばらくはゴトーにハマります。

2012年10月18日木曜日

ハクキンカイロ

ハクキンカイロ買いました。

3月頃インプレスのサイトの中の「スタパビジョン」でハクキンカイロが紹介されていました。番組のなかでも「昭和の人なら、ああ あれね」と言っており、息の長い商品です。
(スタパビジョンのバックナンバーを見てもらえば良くわかります)

冬本番になってしまうと品薄になってしまうそうです。

フリースの柄や色はその時その時で変わるようです。パッケージが昭和ですね

これで寒~い駅での滞在もなんとかなるでしょう^ ^   


2012年9月29日土曜日

鉄分補給

久しぶりに鉄分補給しました。 


八王子 EF64-37  チョコレートが食べたくなります
入れ替え中  Y500も側に居ります


高尾の天狗



大宮 L特急全盛期を彷彿させるシーン

 
E233とニューなのはなと東武8000



EF64-1037


亜鉛焼鉱の貨物
この日のルートは朝橋下で友人と合流、八王子→高尾→西国分寺→我孫子(唐揚げ蕎麦が食べたくなりまして)→大宮→西国分寺→八王子→にて帰りました。

我孫子の唐揚げそばは2度目でしたがやはり美味しい^ ^ b 

FE64の0番代と1000番代の37号機が撮れ、満足 満足











2012年8月12日日曜日

魚眼レンズ

Yahooのオークションで KenkoFish Eye180°と言う魚眼レンズを買いました。



一つ目小僧みたい

標準レンズの前に取り付けるもので、ワイドコンバージョンレンズのような使い方をするレンズです。

東横線 渋谷

この風景もあと半年とちょっと

奥に入線した9000系、相互乗り入れ後は大井町線に転属か?

たまプラーザテラス 3階より改札口を望む

ホーム階より天井を望む、改札上部の輪が見える



なかなか本格的な魚眼レンズは高嶺の花で手が出ません。トイ的な画風で少々楽しむ分には今回のレンズで十分です。ややパンフォーカスにならないクセ玉な感じですが、慣れればそこそこ遊べると思います。

2012年6月28日木曜日

これからの時期、消毒を意識してみよう

これからの時期 良く洗った食器や特にグラスが生臭いとかありません? ハイターとか塩素系の漂白剤が一般的かと思います。

20年位前に、大手のパン工場でバイトした時を思い出して久しぶりに逆性石鹸を使って見ようと思いまして、早速オスバンSと霧吹きを買いました。



800円程度 希釈してつかうので何ヶ月も持ちます。

100円の霧吹き

ほとんど無臭なのであちこちで雑菌の繁殖を防止して生臭くならないようにしていこう。


薬品のボトルには次のように用法・用量が書いてあります。

食器・器具類の消毒  茶碗、皿、コップ、ナイフ、包丁類、調理器具などは水洗いした後、本剤の200~500倍液に5分間以上浸した後水洗いする。

家屋、乗物などの消毒  床、畳、家具、調度品、手洗場、浴槽、便所、座席、手すり、電話機などは、本剤の200~500倍液で清拭するか、または噴霧する。

ごみ箱、冷蔵庫の消毒  本剤の100~200倍液を噴霧する。

その他  食品工場、清涼飲料水工場、缶詰・製菓工場の施設、器具の消毒には本剤の200~500倍液を用いる。

とまあ基本を頭に入れつつ、お家での使い方としては食器は浸けずにくぐらす程度・水切りカゴにはスプレーでちょっと噴霧する感じで大丈夫だとおもいます。布巾などにも使えます。その他の使い方は薬品名などで検索して良さそうなら1度使ってみて欲しい。

2012年5月24日木曜日

スターバックスのカスタマーコーヒーマスター認定証頂きました。

色々なコーヒーチェーン店でコーヒーの魅力を伝えるためセミナーが開催されております。私も昨年8月に初めてセミナーに参加し、基本的な4つの講座や季節の講座にも参加させてもらいました。

先日やっと基本講座の4つ目に参加することが出来、認定証を頂く事が出来ました。

まあ 4つ参加すれば誰でも貰えるんですがね。










以上が基本の講座





季節限定や限定店舗のセミナーも楽しいですし、お土産もまた特別で有意義でありました。

2012年5月21日月曜日

スペーシアの詰め合わせ

鉄分補給を目的に出かけました。

サニーコーラルオレンジと8537F


標準色



2012年5月15日火曜日

スチームノズル改良その2

以前 フロスターノズルをカットする方法をお知らせしました。デロンギのセミナーでもフロスターノズルを取った方がクリーミーなフォームが作りやすいと教わりました。

しかし 業務用のノズルは3つ穴や4つ穴で吐出方向も真下ではなくハの字に吹き出すタイプです。そこでダメ元で改造しちゃいました^ ^

真下に吹き出し、底に当たってから対流がおこる。せっかくの蒸気の力が壁に当たって弱くなってしまう気がする。


適温になり撹拌をやめると、すぐに軽い泡・やや重い泡・ミルクに分離する。上手く撹拌出来ないのだろうか?

改造後 ハの字に吹き出し、蒸気の力を無駄なく撹拌に利用できそう。
適温になるまでに十分に対流させる事が出来、分離の時間もちょっと余裕がありそう。
改造点は下記のようになりました。

先端部の元々の1ミリちょっとの穴
肩の部分に0.8ミリの穴を3ヶ所あけて、元々の穴をステンレスのネジで塞ぎました。
この改造で、1つ穴の面積は1ミリなら0.78平方ミリメートルで1.2ミリなら1.13平方ミリメートルなので、0.8ミリの0.5平方ミリメートル✕3で1.5平方ミリメートルとなり若干抜けがよくなったかもしれません。

効果は如何なものかと言うと、フォーム直後でもミルクの表面が艶々の木目の細かいフォームミルクが短時間で出来ました。1つ穴の時は乾いたような膜の薄い泡や不揃いの泡が目立っていました。単に技量が無いのか?   まあこのノズルで技術を磨こうと思います。

尚 今回の改造は失敗するとフォームミルクが作れなくなるので、スチームノズルをデロンギのサイトのオンラインショップから購入しました。オプションパーツのリストから探して1個315円で送料と合わせて630円でした。

くれぐれも改造は自己責任で行なって下さいね。あまりイジってしまうとメーカーの保証が効かなくなる事もあります。






2012年5月8日火曜日

天然水飲んでみました

試しに天然水を買い飲んでみました。ミネラルが含まれていますので軟水ですがのど越しの感覚がコロッとした小さな塊を感じました。前回の浄水器の方が好みでした。

コーヒーの本やセミナーで硬水・軟水に関する話題もありまして、硬水が普通に飲まれている地方の味を再現するなら硬水で淹れたほうが良いと言う考えもあるそうですが、豆との相性で良くも悪くも影響受けるため水道水が無難だそうです。相性の良い豆と水を追求するのも悪いことではないそうですがね。目標が定まらなくなるからやらないほうが良いでしょうと、バリスタさんの意見。



2012年5月2日水曜日

浄水器はいいもんですね

勤め先の自販機で水を買うお客様が結構いらっしゃる。



ミネラルウォーターは買った事がなく、せいぜいロックアイス位しか買いませんでした。(水でしょ?と言う意味で)清涼飲料水ならともかくなんとなく勿体無い気がして(水道水とは全く違うのは重々承知しています。買った事は無くても飲んだ事はあるので)

自宅の蛇口にはストレートで飲むのは少々気になるからフィルターを付けて、それほど不自由なくコーヒー淹れていました。

スターバックスなどでは高性能な浄水器を通した水を使っていますけど、あまり意識して水にこだわっていませんでした。水が変われば1味変わるんだろう位で、そこまでやらなくても美味しく飲めてるからこれでいいのか?などと。

実際おいしい水と言っても、スーパーなどで2リットル位の専用ボトルを買うと店頭の機械でいつでも汲む事ができる方法と、ペットボトルの水を買う。浄水器を使う。 とまあ選択肢がある訳でコスト的にペットボトルは嫌!専用ボトルは汲みに行く時間がない(営業時間内には行けない)どうせ行くなら数本汲んで来たいが塩素も取り除かれた水は悪くなりやすいからダメ!残された方法は浄水器だけになりました。定期的にお届けしてもらえるウオーターサーバーはもってのほか。さて残った浄水器ですが、コーヒーやお茶用と割りきって、ランニングコストも無難なポットタイプに決定。

三菱レイヨン・クリンスイ ポット型浄水器 クリンスイCP002 CP002-WT にしてみました。
アンケートサイトのポイントをアマゾンに移して購入です。

早速エスプレッソ淹れてみましたよ。同じ条件で淹れたのに風味が豊になりました、いままで薄いベールに隠されていた風味の1部が、1歩前に姿を表したかのように主張し他の風味も心地良い主張をして来るのが判りました。1ショット30ml程度なのにあれほど変化があるとは思っていませんでした。
この製品のレビューを見ると、良い面悪い面それぞれ意見があるけど私は買って良かったと思っています。

無印良品のフィルターが使えそうな気がするので、もし上手く使えたらまたレポートします。






2012年4月23日月曜日

美味しいエスプレッソを淹れるためにこんなに器具が増えた

昨年の2月頃に直火式エスプレッソメーカーを買ってからコーヒーにどっぷりハマってしまいました。
その後アイスコーヒー器具やらハンドドリップやらカフェプレスなどを経て、エスプレッソメーカーに落ち着きました。ブログを遡って見ると経緯がわかりますけど・・・

しかし  落ち着きましたとは言ったもののエスプレッソの周辺器具も奥が大変深く、器具がまた増えました。まあここまで充実すればもういいよねww





新品の頃のECM300J-E

使い回しの写真ですが、ショットグラス

イリーのカップ  実は3個ある


クレマを破壊しないように内壁に沿って優しくショットするために、ショットグラスのように底が丸いカップを使うのがいいそうです。


奥が最初に買った物、手前がデロンギのジャグ  鏡面仕上げは色々と映り込むから困る・・・
[下手の横好き」で修行が足りず下手っぴなのでジャグ買い直ししてしまった。「弘法筆を選ばず」と言えるほど上手くなったら前に買ったやつでもラテアート出来るんかな?
スチームの馬力が弱い家庭用エスプレッソメーカーには対流しやすい丸底がいいそうな。


イリーのオンブラスプーンとラテアートに使うオードブルピン

なんだか面白グッズ的なオンブラスプーン、エスプレッソには砂糖をたっぷり入れるのがイタリア流で3口でいただき底のキャラメル状になったあま~いエスプレッソを舐めるんだって。ウチではミルから挽いた粉をフィルターに詰めるのにダマが出来にくく上手くふわっと詰めることが出来便利に使ってます。アイスクリームの時に使ってる方もいるそうです。オードブルピンはラテアートの模様書くため、下手な絵は書けました。

タンパー2種
奥の方は初期製作、手前は2人分のフィルターにシックリ来る経の作り直したタンパー。奥のツマミは引き出しのノブ・手前はダイソーのおもちゃコーナーでママゴトのキノコです

温度計
フォームミルクを何度も作っていると、手のひらに伝わる温度・フォーム中の音で大体の温度が解ってきました。たまに感覚を修正するべく使う程度になりました。キュ~とかギュルギュルっと言う音のトーンが30℃・60℃でそれぞれ1オクターブずつ下がる気がするのは気のせい?それを目安にフォームしています。


新旧のミル
右が1年使ったカリタのミル・左がつい最近導入のハリオのミル 
カリタの方は鋳鉄製の臼歯です、軸受の幅が薄く豆の抵抗や回すときの応力が臼の芯ブレとなって挽き具合が若干のばらつく傾向があります。1年使用して臼が減ったのか挽き具合を調整して固定する位置と希望する挽き具合のマッチングが上手く行かず新型にバトンタッチしました。ハンドドリップ用に挽くなら問題はないです。
ハリオの方は セラミックの臼歯で軸受は樹脂製ですが長さがあるためブレは控えめだと思います。1年使ったらどうなるかわかりませんが今のところ粒度は安定しています。また挽き具合の調整ネジは細かい位置でのセットが出来、見た感じは安っぽいですが、性能は良いと思います。カリタの貫禄とハリオの性能が1つになれば満点なのですが。


今日のアートです。左利きなので意識してカップを逆さまに持ちアートしないと❤が逆さまにww

右でジャグを扱えばいいんだけど、器用にコントロールできません。


最後までお読み頂きありがとうございました。独学で間違った事を言ってるようでしたら、コメントください。